イストワール法律事務所 評判

債務整理や闇金相談ならイストワール法律事務所がお奨めです。

 

多重債務に陥っている方。いつも夜も眠れず悩まれていると思います。
債務整理や過払い金請求を弁護士や司法書士に依頼するにはどこが良いのでしょうか?

 

答えは イストワール法律事務所です。
しかも、唯債務整理に強いだけでなく 合併によって最強のヤミ金対策専門の
旧クレアティオ法律事務所ど合同したことで、ヤミ金問題も最強になりました。

 

でも、イストワール法律事務所に関してヤフー知恵袋などで検索しても評判は余り出てきません。
それもそのはずです。
債務整理といっても今は過払金請求のバブル状態です。
派手に広告を打っている法務事務所・法律事務所は大量に受注しているので評判は沢山出ています。
でも、地味な債務整理や闇金相談は、余り投稿されていないのです。

 

 

【債務整理】イストワール法律事務所

 

 

イストワール法律事務所の評判は?

 

では、投稿が少ないと言っても実際のイストワール法律事務所の評判はどうなのでしょうか?

 

実は、実際に債務整理を行った人から聞いた処・・最高でした。

 

理由は以下の通りです。

 

@過払金請求だけに特化していない。

 

A極力、本人の経歴に瑕がつく自己破産や個人再生は避ける様 考えてくれました。

 

B闇金対策も万全なので、普通の消費者金融などの他、闇金と思われる貸金から借りていても
 対応してくれた。

 

C債務整理・闇金相談専門の弁護士が対応してくれた。

 

 

上の4項目、当然のことだと思っていませんでしたか?
私が知っている限り、全部を満たしている弁護士事務所って、おそらくイストワール法律事務所だけです。
そして、「この4項目が何故重要なのかご説明します。

 

・過払金請求だけに特化していない。

 

これはどういう意味でしょうか? 当たり前と思いませんか?
確かに
・昔、サラ金(消費者金融)やカードローンを借りていて、今は完済している。
・長年、消費者金融から借り入れがあり、今も続いている。

 

という、思いもかけずお金が戻ってくる恵まれた環境の人には最適です。
こんな方は、費用が安くて確実なアヴァンス法務事務所に依頼すれば良いのです。
でも、実際は多重債務の方が多い訳で、すべての債務を勘案して債務整理を行う必要があるのです。
美味しい処(過払い金)だけ頂きます・・では困るのです。

 

・極力、本人の経歴に瑕がつく自己破産や個人再生は避ける様 考えてくれました。

 

 債務整理で自己破産や個人再生を行う場合は、最終的に官報に名前が載ってしまいます。
 その後は数年間は新規の借り入れが出来なくなってしまいます。
 特に、自己破産の場合は闇金融の餌食になり兼ねません。

 

 一方、もう1つの債務整理の方法である任意整理なら、こんな事はありません。
 つまり、外部には漏れない・・という事です。
 では、何で債務整理というと自己破産を勧める弁護士たちが多いのでしょうか?
 自己破産は、債権者と交渉が無用で裁判所への事務手続きだけで完結するからです。
 でも弁護士って交渉する事が仕事でしょう。 とても矛盾しています。
 結局、自分たちの利益しか考えていないのです。

 

・闇金相談も行っている

 

 これは凄いのです。現在、闇金相談を行っている弁護士や司法書士って10事務所もありません。
 それだけ闇金相談って割が合わないのです。
 多重債務に闇金融業者が含まれたら・・他に依頼していたら手が回りません。

 

・弁護士が対応してくれた。

 

 過払金なんか、交渉が必要ないだけでなく、単に消費者金融などの貸金業者に連絡するだけの
 事務仕事なんです。中にはパートやアルバイトが大部分の仕事をこなしていて
 肝心の弁護士や司法書士が対応しないケースも多いのです。(もちろん違法)
 それに、高額の訴訟(14万円以上)になると司法書士では対応できないのです。
 イストワール法律事務所は、しっかり弁護士が対応するので安心です。

 

B型肝炎訴訟も行っています。

 

 イストワール法律事務所は債務整理や闇金相談のほかにB型肝炎ウイルスの訴訟のも行っています。
 B型肝炎の患者は100万人以上いると言われていますが、専門知識が必要なので実際取り扱っている
 弁護士事務所は極わずかです。
 つまり、イストワール法律事務所は利益追求に走るだけでなく社会貢献も考えているありがたい弁護士なんです。

 

 

イストワール法律事務所の口コミ(闇金相談)

 

パチンコ(ギャンブル)が原因で、貸金業者から融資を受けたのですが、そこは闇金融でした。
確かに自分にも落ち度があるのですが、闇金からの取立ては酷かったのです。
連日の様に取り立てに来たり電話攻勢、ついには頼んでいないピザの宅配まで来てこまっていました。
意を決してイストワール法律事務所にヤミ金相談の電話を入れました。
(当時はクレアティオ法律事務所という名前でした)
イストワール法律事務所は警察にも顔が効き、即日解決の可能性もある・・という事が理由です。
電話では、丁寧に応対していただき救われた気持ちになりました。
その日の内に対応してもらい、取り立ては直ぐやみました。
これで、今後は安心して生活してゆく元気が出ました。

 

債務整理の流れ

弁護士に債務整理をお願いする流れを解説します。

 

債務整理を弁護士事務所にお願いする場合はどんな手順になっているのでしょうか?
殆どが こんな順番になります。

 

@依頼者が弁護士に相談
A弁護士が受任
B着手金や弁護士報酬を話し合って決める
C債権者(借りている金融業者)に弁護士が介入したことを通知する
D過払金があるかどうかを調べます
Eどの債務整理が最善か調べます。この結果F-1〜3のどれかを選びます
F-1 任意整理の手続きを開始
F-2 民事再生(個人再生)の手続きを開始
F-3 自己破産の手続きを開始
G弁護士報酬を支払います。分割や後払いもあります。
H債務返済を開始します

 

こんな流れです。

 

又、追加で説明しますが
Cの債権者(借りている金融業者)に弁護士が介入したことを通知する

 

ここでは、受任した弁護士は依頼者からどんな債務があるか(どこの金融機関から
いつ、幾ら借りたかなど)を聞きます。それに基づいてそれぞれの金融機関に
取引履歴を開示する事を要求します。
これが弁護士の介入通知です。
これ以降は金融機関は依頼者(債務者)に対して直接、電話などの連絡を取る事が出来なくなります。
そして、連絡を取る必要がある場合は弁護士を通じて行う事になるのです。

 

つまり、自己破産を選択したとか決定されたから金融機関からの連絡が止まるのではなく
弁護士(司法書士)が介入した為、金融機関が接触できなくなるのです。
もし、直接電話などの接触が有れば業務停止です。相手が弁護士なので守られます。

 

Eの段階で、債務整理を依頼された方の現状からどの方法が良いか弁護士が判断します。
ここで何でもかんでも自己破産を勧める弁護士って弁護士自身が自己破産しか
出来ない場合、やりたくない場合が多いのです。
自己破産って、過払い金請求の次に簡単なんです。
過払い金の調査もしないで自己破産を勧める弁護士とは契約しない方が良いでしょう。

 

債務整理の弁護士費用について

 

債務整理の場合、弁護士が依頼を受けたらば着手金と言われる弁護士報酬が発生します。
着手金の目的は、建前上は依頼に関する業務で必要な様々な経費や手数料を前払いで貰う事です。
しかし、債務整理を依頼に来る人は大抵はお金に困っています。
その為、着手金無料とか後日分割で良いと言っている弁護士・司法書士も多いのです。
特に、ヤミ金相談の依頼者にとっては切実な問題です
最終的な弁護士報酬の総額も、当然後日分割になっています。
その為、着手金無料と言っても実は後日分割払いど一緒のことが大部分です。

 

では、債務整理の弁護士費用に相場ってあるのでしょうか?

 

今では過払い金請求以外は相場はありません。
過払い金請求ですら以前は、戻ってきた過払い金を遥かに上回る報酬を請求する弁護士もいました。
具体的に話しますと僅か50万円の債務でも100万円の報酬を請求する弁護士もいたくらいです。
(今では過払い金請求の報酬は決まっていますので、こんな事はありません)
最初から、優秀で評判の良い弁護士を選ぶことが大切なことが判るでしょう。

 

一方、闇金相談の弁護士報酬ってどうでしょうか?
・相談料無料
・着手金無料
・相場は闇金融1社に付き 5万円+消費税
・分割後払い可

 

そして相手が闇金融の場合、100%難しい交渉事が付いて回ります。
事務処理だけで解決する 過払い金請求や自己破産がいかに楽なのか わかると思います。
どんな時は自己破産すべきか?
ここでは、債務整理では自己破産は最後の手段で極力避けるべき。
任意整理や個人再生という手段を取るべきだ・・と書きました。

 

では、どんな時に自己破産を考えるべきなのでしょうか?
ベテランの債務整理専門の弁護士の先生に聞いたのですが

 

・住宅ローンが払えない人

 

が大部分と聞きました。
1990年ごろ流行った公庫のゆとりローンというやつですね。悪名高い制度でした。
特に、不動産は巨額の借り入れになるのが原因の様です。
不動産価格の伸び悩みで、持ち家を売却しても千万円単位のローンが残って
売るに売れない場合だそうです。
実際の処、不動産関係以外で個人が何千万円の借金を作るって余り考えられません。
その上、ギャンブルの借金は自己破産が認められないので論外です。

 

でも、ゆとりローンとか不動産価格の値下がりって結局政府の失政が原因です。
本来こんな人たちこそ政府が助けないと・・と考えるのは私だけでしょうか?
マイホームを夢見てローンを組んだ人がリストラや不動産価格の低迷、給与の伸び悩みで
自己破産。これで自分を責めすぎるのも酷でしょう。

 

 

 

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